議会での発言時間の短縮に異議

新型コロナウイルスの感染拡大への対応を口実に、一般質問を45分から30分に短縮し、常任委員会の発言時間も1人15分未満に抑えることになりました。市民の声を代弁すべき議会、議員にとって自殺行為に等しいとも思います。共産党市議団は、十分な議論をすべきであり短縮すべきではないと議長に申し入れました。

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